魅せる動きを意識して

●エギサイズ:Draw4.タイブレーカー各3.5号
●カラー:ピンククリア/UVブルー他
●胴長(cm):
●重量(kg):1600他数杯
●ポイント(場所):長崎県
●釣行日:2019年6月11日
●お名前:墨まみれ

 


爆風でしたがあちこちランガンしやれる場所を探してやってきました。

 

まずは晴天で水質がクリアだったのでピンククリア/UVブルーから開始。

 

潮は立ち位置から左側に流れており、ポイントでの経験上この潮が釣れるタイミングと思い3投目。

 

風の影響を避ける為海面スレスレにしていたラインがふわっとなり合わせると余裕のキロアップ♪

 

 

 

その後立ち位置を変えながらシャローエリアをタイブレーカーでじっくりと、イカにエギを見せるではなく、魅せる動きを意識してフォールさせると良型連発でした!

 

 

 

カラーローテーションももちろんですが、Draw4・タイブレーカー・モンスターザライドをその時の状況で使い分けることが釣果アップに繋がりますね^_^

 


 


潮が動けば。

●エギサイズ:3.5号
●カラー:グレホロ/UV
●胴長(cm):43cm
●重量(kg):2,720g
●ポイント(場所):伊豆半島
●釣行日:2019年5月31日
●お名前:加藤俊寿

 

 

のんびり釣行。

 

朝のラッシュに巻き込まれながら目的のポイントに向かう。

 

海は、風もうねりの影響もなくべた凪。

 

釣りをするにはいい条件だけど、こんな穏やかな日には釣れない事が多い・・・

 

そんな事を考えながら、まったりとした雰囲気の中でエギングをスタート!!

 

 

 

 

潮の動きもなく、足元を泳いでいるベイトの向きもバラバラ・・・

 

沖ではシイラ??青物??がベイトを追って派手にボイルを繰り返している。

 

カラーローテーションを繰り返しながら、レンジを変えたり、
動きに変化を加えながら色々とやっては見るが、イカからのコンタクトは無し。

 

悪条件での釣りなら、すでに嫌になってしまっているかもしれないが、
今日は天気も良くて釣りをしていても気持ちがいい(^^)

 

釣り始めて一時間が過ぎた頃。

 

新子サイズが見えるようになって来た。

 

そろそろかな・・・

 

水面を漂っていた流藻が動き始めると、エギが潮を噛む。

 

来るならこのタイミング。

 

カラーを変えて3投目?4投目??

 

金属的なアタリと共にロッドティップが引っ手繰られ、スプールが逆転!!

 

これは超えただろう(^^)

 

蒼い水の中から浮かび上がる「飴色のデカイカ」!!

 

今回は慎重にギャフを入れてゲームセット。

 

 

 

 

この時期に相応しい、2キロ超えの個体。

 

いつもは「夜討ち朝駆け」の釣行が多いのですが、

 

今回のようにのんびり釣行もいいですね(^^)

 

いよいよ梅雨入り。

 

デカイカシーズンも終盤戦に突入です!!

 


カラー変更した1発目♪

●エギサイズ:3.5
●カラー:タイブレーカー トライアド
●胴長(cm):
●重量(kg):1350
●ポイント(場所):長崎県
●釣行日:2019年5月25日
●お名前:墨まみれ

 


アマモが生えた砂地の場所へと行って来ました!

 

昼間で光量もばっちりでしたが水色がやや濁り気味。

 

ピンクやオレンジ系のカラーを使うも反応なく、トライアドへと変更し長めのボトムステイから2.3m跳ね上げさせ、ゆっくりタイブレークフォールするとラインが持って行かれまずまずのサイズをキャッチ^_^

 

カラー変更し1発目でした♪

 

 

横風でやりにくい状況でしたが、タイブレーカーのシンカーが水を噛んでくれ違和感なくフォールできたのかな?っと思います。

 

カラーバリエーション豊富なDraw4に加えてタイブレーカーは武器になりますね!
 


ゆっくりと安定したフォール

●エギサイズ:3.5
●カラー:アップルマンゴー、トロピカルベイト/コットンキャンディUV
●胴長(cm):
●重量(kg):
●ポイント(場所):長崎県
●釣行日:2019年5月23日
●お名前:墨まみれ

 


風が強く吹く中行ってきました^_^

 

風裏探しのランガンをし、いい感じで藻が生えて見えイカも数杯いる場所だったので開始。

 

 

藻と藻の隙間に落としたり、藻の上にゆっくり乗せるような感覚でイカを誘い出す。

 

藻の隙間に落とした後タイブレーカーのゆっくりと、そして安定したフォールにつられてイカ連発でした♪

 

 

 

 

その後は今年初のモンゴウで終了w

 

 

 

タイブレーカーですが、独特のシンカーでDraw4並みのキレキレな動きをしつつ、

 

ゆっくりと安定したフォールでイカのスイッチを入れてくれるエギでした^_^

 

 

まだまだデカイカ狙えそうなので頑張ってみます!

 


Draw4TBで狙い打ち

●エギサイズ:3.5
●カラー:アップルマンゴ
●胴長(cm):37
●重量(kg):1700
●ポイント(場所):外浦堤防
●釣行日:2019年5月18日
●お名前:キム兄

 

 

潮が動かない厳しい中のナイトエギング釣果となりました。

気温は17℃!風が3m前後!夜光虫が発生している状況。
烏賊より人が多くなかなかフィールドに入れない。
とにかく入れるフィールドへ!

 


最初は砂地にアマモが生えているエリアに入れました。
水深は1.5m風が邪魔をする感じでしたね。

 

キャストからボトムステイ!
軽く2回ショートピッチを入れてからフォール。
すると違和感が有り急かさず合わすとモンゴウがヒット。

 


それから時間だけが過ぎていき…先行者が帰って行く。

 

すかさず入ってキャストする。

 

水深が7m前後の掛け上がりポイント。

 

掛け上がりの所で待望の当たりがあり合わせるとモンゴウ。

 

今日はダメな日かなぁ〜って思いながらとにかく朝まず目まで頑張る事にしました。

 


その後はコウイカがヒットして…タコがヒット。

 

最近タコを釣った後にアオリイカの釣果があるので期待大。

 

夜空がうっすら明るくなり始めた頃にダツがヒット。

 

魚っ気が出てきたと言い聞かせてロングキャスト。

 

ボトムから表層まで一気跳ね上げてフォール。

 

するとエギがフォール中に止まる。

 

一呼吸してから合わせるとズシリと重みが伝わりジェット噴射。

 

アオリイカと確信しました。

 

 

 

 

Draw4TBのフォール姿勢がイカのスイッチが入りやすいのか…

 

発売から絶好調となっています。

 

他には無い動きをしますので、皆様も是非使って確かめて下さい。

 


TBの実力。

●エギサイズ:3.5号
●カラー:パープルチェック/マーブル
●胴長(cm):未計測
●重量(kg):1240g 1820g
●ポイント(場所):伊豆半島
●釣行日:2019年5月23日
●お名前:加藤 俊寿

 

 

メインで使用することは少ないTBですが、
今でしょ!!と、言うと時の為に、TB縛りの釣行に出かけて来ました。

 

様々な種類のエギを使うことで、動きやシルエット、フォール姿勢に変化を付け、
アオリイカにアピールをする事が出来ますが、
使い手が、そのエギの特性や特徴を知っていなければ、エギの実力を発揮することが出来ません。

 

カラーは15色。

 

全てのカラーを使用することはあまり意味がないので、
まずはいつも使用しているパイロットカラーからのスタート!!

 

短時間の使用では気にしないことも、TBだけでの釣行となれば、
サイトでの動きや、潮の噛み具合などにも気を使うことが可能です。

 

釣れない時間が過ぎても、手持ちはTBだけ・・・

 

カラーをチェンジしながらアオリイカからの反応を待ちます。

 

釣り始めて3時間が経過した頃、エギを触る明確なアタリ。

 

フッキングも決まり、水面に浮いたサイズはそこそこの良型。

 

 

 

 

一杯 釣ったことで気持ちに余裕が出て次を狙うと!!

 

モヤモヤっとしたアタリ。

 

一杯目のアタリ方とは対照的なアタリでしたが、
しっかりとフッキングも決まり、2杯目をキャッチ。

 

 

 

 

今後、TB縛りの釣行をする事はないと思いますが(笑)

 

Draw4との二刀流は、アオリイカを狙う上で
最大の武器になることは間違いなさそうです。
 


春烏賊開幕しています。

●エギサイズ:3.5
●カラー:チャートロブスター/ゴールド  白キス/パールホロ  アップルマンゴ/レッド
●胴長(cm):27〜35
●重量(kg):700〜1500
●ポイント(場所):外浦堤防
●釣行日:2019年5月18日
●お名前:キム兄

 

 

北陸エリアは春烏賊開幕しています。

 

久しぶりにまともなエギングが出来ると言う事で楽しんできました。

 

 

もちろん!今回の目的はDraw4TieBreakerで春烏賊を釣る!

 

満月大潮で風も東南2m前後と好条件。

 

去年は某メーカーのエギにやられっぱなしで、今シーズンはリベンジ。

 

早速今回初フィールドへ。

 

 

 

潮は動いていない感じからキャスト着低。

 

ロングステイからの小さな当たりで合わせるとタコがヒット。

 

タコの3連続から良型のメバル。

 

 

魚の当たりがあってから魚の気配があると言う事で丁寧にシャクル。

 

モソット当たりがあり合わせるとドラグ音が鳴り響く!

 

軽く2キロオーバーと確信して上がってくるのを待っていると…抜ける?

 

 

痛恨のバラシ。

 

 

 

 

テンションが下がるがまだ居るかも?でキャスト。

 

しばらくしてフォール中にエギが止まる。

 

合わせると子持ちのアオリイカGET。

 

 

リリースしてからまたヒット!

 

これも子持ちなのでリリース。

 

 

 

今日はこれで終わりかな?からフォール中にエギが止まる!

 

合わせるとドラグが出ていかないけどアオリイカと確信。

 

上げて見ると良型の1.6gのアオリイカとなりました。

 

 

 


その後はつり具センターあさのさんで計測。

 

1.5gのアオリイカでした。

 

 

 

 

待ちに待ったエギで釣ったから楽しいエギングとなりました。


皆様もオーナーばりCultivaDraw4はもちろんですが、Draw4「TieBreaker」
他とは違うシャローtypeのエギで楽しみませんか?


かわい子ちゃん(T . T)

●エギサイズ:3.5
●カラー:ピンククリアUVブルー
●胴長(cm):
●重量(kg):
●ポイント(場所):長崎県
●釣行日:2019年5月9日
●お名前:墨まみれ

 


遅くなりましたが令和初釣行へ行って来ました。

 

予報とは違い到着すると風が強く、横からになったり向かい風になったりとやりにくい状況。

 

 

こんな状態でも安定して釣れてくれるモンスターザライドを使用してみますが、海が荒れた影響なのか水が冷たい…

 

 

 

結局朝マズメは何事もなく終了(T . T)

 

 

 

 

 

本命ポイントは諦めつぎの場所へ!

 

潮通しがよく、地形変化に富んだポイントでアマモもいい感じに生えてる♪

 

風が収まってきており、晴れに加えて水色がクリアだったのでピンククリア/UVブルーを^_^

 

アマモに引っかからないよう中層付近をふわっとしゃくりフリーフォール。

 

気持ちよくラインを持って行く当たりに合わせる!

 

 

が!全然引かないw

 

秋イカサイズのかわい子ちゃんでした(T . T)

 

 

 

この後も数は釣れるのですがサイズが出ずに苦戦しリリースばかりでキープなしで終了。

 

令和初戦は秋イカサイズだけでした…

 

 

 

 

 

ハイシーズン突入の春イカ!

 

GWに仕事した分今月末に休みがあるので、新たな武器であるタイブレーカーを使用しデカイカ捕獲します!
 


令和初アオリイカ

●エギサイズ:3
●カラー:ピンクゴールドUV
●胴長(cm):38
●重量(kg):2235
●ポイント(場所):外浦
●釣行日:2019年5月12日
●お名前:エギングレンジャー隊長

 


令和初アオリイカが2キロオーバー!(笑)

 

Draw4最高すぎます!当然カラーはNo.1のピンクゴールドUV

 

 

 

 

ラインの震えるアタリからのジェット噴射!今までに無い引きの強さ(笑)

 

自己記録更新の2235g

 

 

 

Draw4との思い出が大きくかわった瞬間でした!次はDraw4TBでアオリイカを狙いたいと思います(笑)

 

本当に良い餌木だ!!!

 


やっぱり雄が釣りたい。

●エギサイズ:3.5号
●カラー:グレホロ/UV
●胴長(cm):33cm
●重量(kg):1540g
●ポイント(場所):伊豆半島
●釣行日:2019年5月8日
●お名前:加藤 俊寿


 

雄と比較すると、引きの弱い雌。

 

同じ重量なら、引きの強さは雄に軍配が上がると思っている方も多いと思います。

 

先日、3.2kgもあるのに、胴長が35cmもない雌のアオリイカが釣れました。

 

釣ったアングラーも含め、確認した方達も何度も重量を確認したそうです(笑)

 

同じサイズなら、引きの強さも写真写りも、
やっぱりアオリイカは雄に軍配が上がりますね。

 

平成から令和に変わっても、「大型捕獲情報」が飛び交う駿河湾。

 

 

今回の釣行も、狙いは大型の雄。

 

潮色、水温、風向きに恵まれたものの、潮が動かず厳しい状況。

 

まったりとした時間が流れ、諦めムードが流れ始めた時、
水面に浮いていた流藻が動き始め、エギが潮を噛む。

 

これで釣れなきゃ、今日はダメかもしれない。

 

スローな釣りから、テンポの良いシャクリに変えて、
活性の高い個体にスイッチを入れると!!

 

ラインが弾けるアタリ。

 

厳しい状況の中で、エギに反応をしてくれたのはグッドサイズの雌でした。

 

 

例年ならば大満足のサイズですが、今年はこの雌に付く大型の雄が釣りたい・・・

 

と言うのが本音。

 

ブラインドの釣りでサイズを選ぶことは難しい事ですが、
同じ一杯なら、ドラグ音が鳴り響くサイズを釣りたいですね。
 


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