ラインを張り フォール時間を長くとっていると…

●エギサイズ:3.5号
●カラー:ブラウンタイガー/レッドオイル
●胴長(cm):未測定
●重量(kg):930g
●ポイント(場所):和歌山県南紀
●釣行日:2020年1月12日
●お名前:エギを抱かせる間

 

 

 

 

前日の釣行に続き今回もナイトエギングに行ってきました。
予報では風が結構吹くとの事だったので、風をかわせるポイントに入る事に。
磯に降りると風もウネリも無く、月もバッチリで後はイカが居てくれればと

思っていました。

 

潮は良い感じに効いており、Draw-4 3.5号をボトムから軽く跳ね上げ、

ラインを張りフォール時間を長くとっていると、重みが乗るアタリが出て、

合わせると少し手応えのある引きでしたが、惜しくもキロに届かない

サイズでした。

 

 

その後も、雰囲気は十分あったので同行者と干潮付近まで粘りましたが、

アタリすら無く納竿となりました。

 

普段から、基本テンションを極力掛けないフリーフォールを多用しますが、

今回のようにラインがウネリや風の影響を受けにくい時に、フリーフォールに

イカが反応しない、または底活性で反応しきれていない場合は、ラインを少し

張りフォール時間を長く取ってイカがエギを抱く間を作る方法を取り入れて

います。

 

また、厳しい状況下、特に厳寒期のナイトエギングなどで、自分はDraw-4

のように信頼できるエギ・信頼できるカラーがあると心強く、釣りに集中する

事ができ、結果的に釣果に繋げる事が出来ていると思っています!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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