春アオリGET

●エギサイズ      :3.5
●カラー         :オレンジ/ゴールド
●胴長(cm)        :27.5cm
●重量(kg)        :965g
●ポイント(場所)  :広島県福山市
●釣行日          :5月23日
●氏名            :junichista

やっと春アオリを釣り上げる事ができました。
昨年は釣れたものの玉網にエギが引っかかって、パニクってもたもたしてるうちに逃がしてしまうという大失態でしたから...。

福山でも先週あたりから急にアオリが出だしました。
当日は4:00スタート。
シャクリながら潮に乗せて淀みや流れの変わり目を狙う作戦。
5:00頃、ラインをグイングイン引っ張り出すアタリを痛恨のフックアウト...。orz
めげずに頑張って6:00頃、引きはそれほど強くなかったですが、無事にフッキング、そして無事にランディングできました。


Draw4で上手く潮に乗せてホバリングスライドできたのが勝因ではないかと思います。
フォトダービーには出してもどうしようもないサイズですが、初の春アオリ捕獲の勢いで投稿します。
次は島根で大物を捕獲して投稿したいと思います。




自己記録更新!ならず

●エギサイズ      :3.5
●カラー         :#01
●胴長(cm)        :52cm
●重量(kg)        :3700g
●ポイント(場所)  :東京都離島
●釣行日          :2013・05・21
●氏名            :fusafusa

連日の雨と時化で、濁ってるわバシャバシャしてるわで、撃てるポイントがあまり無く、少しでも静かな湾奥へ。
水温の上昇と雨水の影響か、藻が溶けだして潮色はバス〇リン。
あまりモチベーションが上がる状況ではなかったのですが、夕マズメをまともに撃てる日も少ないので贅沢は言えず・・・
濁りが表層だけで、中層以下がクリアである事を祈りながら実釣開始。
始めた途端に知人が訪れ、情報交換と世間話に移行・・・
ついつい油断してボトムにDraw4をスーパーロングステイ(放置プレイ)。
根が荒いのでボトムにつけると高確率で根掛かりしてしまうのに・・・
「じゃあ、まぁ、がんばって」の知人の声でハッと我に返り、「ヤバイ!」とDraw4を跳ね上げ、跳ね上げ・・・
跳ね上がらず・・・
『ガッ・・・』
「あちゃ、やっちまったか・・・」
と竿を立ててると、何やら持ち上がる。
「ん〜?」とさらに竿を立てると、ウネウネしている物が!
「あっ、喰ってる!」
と気づいた途端に、向こうも異変に気づいたのかジェットダッシュ開始。
落ち着いて寄せてくると、「デカっ!」「良いサイズ!」
で上がってきたのが、とりあえずコンイチ!


あとちょいで自己記録更新!ならずの3.7kg♂
これで満月晴れれば期待できそうなんですが、雨予報ですねぇ・・・





春イカは難しい

●エギサイズ      :3.5号
●カラー         :アカムロ/トリックゼブラ
●胴長(cm)        :43cm
●重量(kg)        :2150g
●ポイント(場所)  :紀北
●釣行日          :5月21日
●氏名            :ツヨシ

今週も釣行したのでダービーの更新も兼ねて投稿します。
今回は何ヶ所か候補を決めてランガンしながらイカを拾い歩くつもりでいました。
まず最初の狙ってた場所は先行者がいたため本命ポイントに入れず近くで釣りを開始しましたが雰囲気が無く即移動。
二カ所目は前から気になっていた場所に新規開拓を兼ねてエントリーしました。
雰囲気抜群で一気にテンションアップ。
しかし、潮位の加減で一時間限定のポイントでした。
初めての場所なので水深、シモリ、海藻、ボトムの質など何も分からない状態で釣りをスタートしました。状況把握する時にDraw4から伝わる情報量が多いので非常に助かりました。
思いのほか藻場の範囲が広く、ナイトゲームでは藻の隙間とかポケットなど目視で見つける事ができないので藻の上にDraw4を乗せるイメージで藻場の攻略を始めました。
時間をかけてじっくり攻めたかったのですが時間が気になるので次は藻場の両サイド(藻場の端)を見つけて攻め始めました。
Draw4の最大の武器の急速浮上&急降下を利用して移動距離の短いボトムから一気に跳ね上げてフォールでイカパンチがあり、即フォローでキレのあるダートで逃がしてやりフォールさせるとフォール中にラインテンションが抜ける当たりがありフッキングも無事に決まりやっと春らしいイカに出会えました。


まだ粘れば釣れそうな雰囲気でしたが潮が満ちて帰れなくなるので他の場所にポイント移動しましたが朝まで全く当たりもなく撃沈でした。
サイズと数釣りを狙ってのランガン作戦でしたが春イカは難しいです。




やっと1つ2Up捕れました。

●エギサイズ      :3.5号
●カラー         :#24 グレ/UVホロ
●胴長(cm)        :41cm
●重量(kg)        :2100g
●ポイント(場所)  :東伊豆
●釣行日          :5月18日
●氏名            :伊豆烏賊人 野中

潮は澄潮…潮位は引き一杯・・・・。下げ止まり付近・・・潮目もなく・・潮の動きもそれほどない中、沖から底からやや上目を探り足元沖約15m付近の駆け上がりのエッジ付近でフラッシュジャンプそのままバンジーフォール・・
左からの風の中、右にラインが持って行かれる中エッジサイドを左から舐めるように右にホバリングスライドしていくエギにスイッチが入った感じ。
風で右に持っていかれていたラインがス〜〜と張っていく・・すかさず合わせ・・見事フッキング。


今季初の2UpGETとなりました。





今日も雨・・・

●エギサイズ      :3.5
●カラー         :#19
●胴長(cm)        :Max42cm
●重量(kg)        :Max1900g
●ポイント(場所)  :東京都離島
●釣行日          :2013・05・17
●氏名            :fusafusa

日中降り続いていた雨が夕方になると弱くなり、夕マズメの時合いの頃には釣りが出来るほどにまで回復したので、いざ出動。
まとまった雨が降ると湾内は濁り易くなるので、影響の少なそうな地磯で、風の影響の少なそうなポイントを選択。
ポイントに到着すると、サーフの際には雨水が流れ込んでいるものの、実釣ポイントは影響がなさそう。
風もほぼ無風で、雰囲気は良さげ。
日没少し前からスタート。
潮は動いているものの、かなり緩やか。
ちょうど日没ぐらいから大きく動き始めそう。
まずは、ピンクパープルUV/パープルで探り始めるものの、反応なし。
小イカの姿どころか、ベイトの姿もあまり見えず・・・
「水温も低そうだし、厳しいか?」などと考えていると、潮がグィッと動き始めたので、潮&日没プライムタイムに合わせてエギをローテーション。
アップルマンゴー/レッドへチェンジ。
これが嵌ったのか、ちょうど時合いに嵌ったのか、着水後のフォール中に『ドン!』1800g♂


回収後、同じポイントへキャスト。
中層まで沈めて、表層をスローに誘い、足元でステイを繰り返し。
10分ほどすると、またもやフォール中にラインが走り出し『ドン!』今度は1000gの♀


付いてくる個体は確認できなかったものの、「このパターンならまだ居そう」と期待に胸を膨らませながらゲーム続行。
偏光を外す位に暗くなったタイミングで追加の『ドン!』
寄せてくるイカの引き波が、どうにもおかしい・・・
何か異様に大きい気がする。
「もしや付いて来ているか?」
ゆっくり確認しながら寄せてくると、一回り大きな影が!
「やっぱり付いてた!」
付いてきているイカに、極力見せないように『そろっ』とギャフ打ち引き上げ。オスだと思っていたら、なんと1800gの女王様
すぐにDraw4を再投入し、前回同様に足元でステイ。
数秒待っていると、『スーっ』と寄って来てDraw4を抱き込んだので、バンザイフッキング!
20mほどのジェットダッシュを見せてくれたのは1900g♂
追加を狙いキャストし続け、ほぼ真っ暗になった頃でホワイトタイガー/グローゴールドへチェンジ。
足元付近のシモリを越えた辺りで、ホワイトタイガーの明かりが何かに遮られる様に『パッ』と消え、『来た!』とフッキング。
『ドンっ』
『・・・・・・・・』
う、動かない。
地味に絞られるこの感触は・・・
足が2本ばかり少ないアイツでは・・・
最後は蛸に拉致られて終了。撤収となりました。
小ぶりながらも、短時間で連発すると楽しいですね。
1800gのメスに付くオスを思うとワクワクしますが、残念ながら今日も雨・・・
夕方には止んでくれると良いのですが。





最高の釣り

●エギサイズ      :3.5号
●カラー         :ブラウンレッド
●胴長(cm)        :35cm
●重量(kg)        :1470
●ポイント(場所)  :紀北
●釣行日          :5月14日
●氏名            :ツヨシ

今週も自分のスキルアップ&ダービー参加の為に出撃してきたので報告します。
前回の投稿の際、まさかのおかぴ〜さんから激励のコメントを頂きいつも以上に気合いが入りモンスターを捕獲しようと思い釣行前からどのポイントに入ろうか毎日悩んでいました。
私はポイント選択、その日の潮位、干満差、ポイントの地形的条件を自分なりに予想してその読みがハマって釣果を出したいといつも思っています。
釣行当日は南南東6mの風、ウネリは無しの予報で今回のポイントはウェーダーを履いて磯に渡り風を背に受けながらスタートしました。
まずはシャローエリアの藻場をアジベイトゴールドで探りましたが反応がないまま時間だけが過ぎて干潮潮止まり。次は上げ始めのタイミングで潮に乗ってシャローに差してくる個体があると信じて沖に狙いをシフトしました。
良い感じに潮が効いていたのでフルキャスト後シャクリ上げてラインテンションを張らず緩めずの状態で流れの中を出来る限り長く攻める作戦を取りました。
Draw4特有の跳ね上がりがピッタリハマってフォール中に引ったくる当たりが有りフッキングも決まり捕獲成功!


今回もサイズは伸びませんでしたが、自分なりに考えポイント選択、条件、釣り方がハマって最高に気持ちの良い釣りができました!




ナイスガイ登場

●エギサイズ      :3.5
●カラー         :#18
●胴長(cm)        :42cm
●重量(kg)        :2640g
●ポイント(場所)  :東京都離島
●釣行日          :2013・05・15
●氏名            :fusafusa

ここ最近の傾向として、日中はボチボチなのに、夕マズメがどうにも不調が続いておりました。
釣れるはずのポイントで、釣れるはずのタイミングに、何故かイカの姿が見えない・・・
半ば意地になりつつ通い続けて、やっと出会えました。
今にも降り出しそうな曇天。
タイドグラフで見るよりも潮は緩やかに押流れている。
海面は真夏のそれのように穏やかそのもの。
ベイトもそれなりに溜まっている。
サメの姿も見えず。ロープレッシャーそのもの。

しかし、昨日も、一昨日も、小イカの姿しか見えなかった・・・
惰性に近いモチベーションで、投げてはシャクって落としての繰り返し。
日も暮れて、「今日もダメか・・・」と諦めかけていたところへ追い討ちのラインブレイク・・・
ラインが痛んでいたのか、シャクっただけでベール付近からプッツリ・・・
まさにゴールデンタイムなのに・・・
急いでシステムを組みなおし、ヤケクソになりながら悔しさと一緒にフルキャスト。
「そろそろホワイトタイガーにチェンジしようか」と考えていたその時、藻を引っ掛けてしまったような「ヌルっ」とした感触。
次の瞬間には藻を千切った様な軽さ。
「藻を掛けてしまったか・・・」と思いながらも、スラックジャークでフォローのダートを入れてホバリングスライド。
レンジを少し上げ目にしようと早めのシャクリを入れたところ、「ドンっ!」
小気味良い重みと引きはあるものの、小さめな感触。
「小さいな。引きが軽いしメスか?」
足元まで寄せて、ライトを照らし追尾を確認するも姿が見えず。
優しく掬う様にギャフを打つと、暴れもせず墨も吐かず。
上げようとしたその時、2回りほど大きな姿が見えました!
「付いてた!」
急いでメスを引き上げ、すぐに足元へDraw4を入れ、数十秒放置。
聴き合わせのシャクリを入れると、「ズシっ!」乗ってました!
足元で掛けたものだから、走る走る。
30mほど一気にダッシュされ、ようやくやり取りをさせてもらい、揚がってきたのは42cm2640gのナイスガイ!


先日の日中連発に続き、ペア姿が見え始めたところを見ると、ようやくシーズン開幕したようです。
次の満月の潮回りが楽しみです。
でも、羽蟻も飛び始めちゃったんですよねぇ・・・
夕マズメに釣りが出来ない・・・





これからが本番

●エギサイズ      :3.5
●カラー         :ゴールドUVオレンジ
●胴長(cm)        :25
●重量(kg)        :0.8
●ポイント(場所)  :島根県三隅
●釣行日          :2013年5月14日
●氏名            :ツナ

小さいですがようやく釣れた山陰アオリ投稿させていただきます!
朝マズメの時間帯から地磯に入るも無反応、、、
しぶしぶ、実績ポイントの波止へ移動!
満潮直前、わずかに潮が動いた瞬間にヒットしました!
この瞬間しかないと、集中し、晴天の13時半は日射しを避けてボトム付近にアオリがいるのではと思いボトムを意識しエギをあまり浮かせないように3Dダートさせていると僅かにロッドに伝わる違和感?
いやっ!生命感が!!
少しラインを巻きじわじわと重み感じたところでガッツリあわせを入れました!
しっかり抱き込まれたエギは外すのに苦労するほど、でテープまでかじられていました!
安全のためギャフでランディングしましたが引っこ抜けるぐらいの抱きかたでした!


プレッシャーのきつい日中、ここまでエギに違和感を感じず抱いてくれるのはDraw4のアクション中やステイ中の姿勢が安定しているからではないでしょうか!
今回は小さいアオリでみっともない投稿になりましたが、水温も上がってきてこれからが本番の山陰アオリ!
次回は40cmオーバー狙ってきます!



ダービーとは関係ありませんが素敵な景色が見れたので皆様にもっ!



久しぶりに男の子ゲットです。

●エギサイズ      :3.5
●カラー         :#02
●胴長(cm)        :45cm
●重量(kg)        :3030g
●ポイント(場所)  :東京都離島
●釣行日          :2013・05・12
●氏名            :fusafusa

当日は風が強く、風裏になるであろう地磯にポイントを決定。
現地に着くと、想定していた以上に風が強く、横風に煽られるという最悪のシチュエーション・・・
ポイント移動する時間も惜しく、移動先に釣り座が確保できる保証も無くで、厳しいながらも実釣開始。
風に流されるであろう代を込んで風上にキャスト、着水後はすばやくスラックを巻き取り、張らず緩めずで、じんわりフォール。
ラインが極力煽られない様に、鋭く、速く、短いストロークでダート。
フラ付かないようにフォール姿勢に気をつけながら誘います。
手前のシモリのトップをトレースし、抜けたところでバンジーフォール。
Draw4が見えなくなるかならないかのタイミングでティップが絞り込まれたので、合わせてフッキング!
ドラグを鳴らしながら、オレンジゴールドUVがバックしていきます。
20mほど走ったところで一旦落ち着き、回収開始。
10mほど巻いたところで第2走!
重みとスタミナからソコソコ大物サイズを確信。
第2走が落ち着き、慎重に回収。


同行者にギャフを打ってもらったのですが、なんと同行者に墨柱の洗礼・・・
頭から墨まみれに・・・
同行者は止むを得ずリタイア。

その後30分後に1.3kgの小坊主を追加。
同サイズの個体がもう一つ付いてきていたのですが、そちらは取れず・・・
今シーズンやっとこさの3kgアップでした。




約半年ぶりの釣行

●エギサイズ      :3.5
●カラー         :ピンク/トリックイエロー
●胴長(cm)        :27
●重量(kg)        :
●ポイント(場所)  :中紀
●釣行日          :2013年4月30日
●氏名            :OWNER大好きおやじ

約半年ぶりの釣行、今回は『アオリイカエギング』と『ショアジギング』の一度で2度おいしいを目標に4月29日深夜に出発して朝1番の渡船出船前に現場到着して車中で仮眠です。
1BOX車とは言うものの車が風で揺れる程の風で船頭さんが到着して開口1番、兄ちゃん今日は何やるんや?
暗いうちはエギでアオリやってからジグ青物かなと言うと、「風強いでアオリは無理じゃろ!ジグで頑張りや」と激励を受けましたが、そこは久しぶりの釣行の意地で強風を逆手に風下に向けDraw4、3.5号をフルキャスト。
ゲーゲースゲー飛距離、何度か高切れして糸巻量減ってましたが下巻が見えるくらいブッ飛んでいきます。
飛距離もすごいですが水深も半端じゃなく深い???
強風?潮流?着底がさっぱり判らん中出来るだけフォールさせ、超控えめなシャクリ
から水平移動そしてまたフォールでキャストを繰り返すこと約1時間、かなり沖で抱いてくれたから1パイでも5ハイ分位は十分楽しませてもらいました。





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